アロエチックきみどり

インドア派の二児の主婦(肝っ玉小せぇ母ちゃん)が送る素朴かつ突飛な日常。 ジャンプを毎週見ている読書家としても有名...か?育児・テレビ・音楽・食・読書(やっぱマンガ中心か、せいぜい絵本...)などなど、広く浅く、その時の気分次第で網羅っっ!!

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春の○○祭

最近、

親族から、「記事にキレがない」

と指摘を受け、軽くヘコんだ...きみどりDEATH・・・。


はっっ

冒頭から沈没キミ~で、失礼しました。

まぁ...スランプ?そんな時も...ありますよね??
(お前は作家か何かかっ)


さぁ~て本題へ。

今日は、上の娘(5)の園のイベントがありまして。

その会場が、春のパン祭り的な感じで、
(え?)

春の○○祭って銘打って、どっかの寺院の境内で、

園児らが、パフォーマンスを披露するっていうアレでして。
(ドレ?)

例のごとく、祭りと言えばフリーマーケットだよね?
(略してフリマ)

的に、数10店舗の屋台がズラリ!

私は、目が・・・「千葉真一」に!

あ・いや、血走りました・・・!

今回のイベントには、もちろん近藤さん一家も来てましてね。

えぇ、

近藤さん似のダンナさん、略して近藤さん。
(娘のクラスメイトの父兄)

相変わらず、私が買った雑貨類を見て、

「こんなモン、何に使うんだ?」、と怪訝そうな顔。

近藤さんは、というと、

「俺は、シャア専用って書かれたマグカップが欲しい」
(えぇ、ガンダムのシャア・アズナブルです)

と言っているので、チャチャ入れ目的で、近藤さんについて行きました。

シャア専用って書かれたダケの、赤いマグ...。

心底、「こんなモン、何に使うんだ?」って思いましたが・・・

そこはグッとこらえて、値段交渉を手助け。

マイナス¥100が限度でしたけど、まぁ...そんなモンです。

あ、で、まぁ...そんだけの話ですけど...ナニか?


ほんと、まぢ、
キレがねぇ・・・

(HMK)
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黒いアイツ

ついに出ました...!

黒いアイツ、そう...
ゴキブp-
いや...
ゴキ○リ...とでも、申そうか...!


えぇ、

それは深夜2時すぎ...

風邪で、連日の夜泣きな次女(2)のパン君...。

今日は珍しく、深夜の雄たけびがナイ!

そー思いつつも、体が夜泣き周期に合わせて、

カッテに起きちゃいまして。

水でも飲もうかと、台所へ。

すると...

いやがりました。ヤ・ツ・が!

そう、黒いアイツと、見詰め合うこと40秒...。

アイツの触角が、ユラユラ揺れて、コッチの気配をうかがってます。

コッチだって、

安易に騒いで、ヤツを取り逃がしでもしたら・・・

ぎぃゃぁぁぁぁぁぁー・・・ぁ
デスので...

慎重に、シンチョ~に、

し・新聞紙、と、キンチョール的な何かを手に...

プシューーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

噴霧・完了!

フンム...敵ながらアッパレなヤツだぜ。

あんだけキンチョール的な攻撃を受けつつも、

1mは移動...
内心、「まぢ動くなよ!」と、震えつつ...。

激闘の末、勝者、キミ~!!!


近日中に、

そうだ コンバット 買いにいこう...!

ナルトの掛け時計

その日は、

少し寒いくらいの風が吹いて、

けれど空は晴れ渡り...

そうだ ジャンプショップへ 行こう

そう、

ヲタグッズでも漁りに行きたい気分だった。

基本私は、

ジャンプの中でもNARUTOを愛シスな

金のかからないオタク(KKO)

として活動してきました。

だから、ショップに行っても、グッズを買うなんて...

「高いんじゃあワレぇ!
めっそうもないわ!」


と、思って生きてまいりました。

それが、急に、

そうだ ナルトの 掛け時計を買おう
(ひつこい)

と、

何を思ったか、¥3000でゲットしておりました。

えぇ、

初のグッズ購入、な、ハズです。

そして、その時は意気揚々と帰宅。

壁に飾ってウットリ。

ダンナが帰宅し、唖然。

「どーしたの?コレ」

「買っちゃった~テヘ」

ダンナ無言。

テヘじゃーねぇYO!

そう...思っていたに違いない。


後日。

冷静になってみると...

さすがに、味噌痔女がセレクトするのには...

ちと、アレだったな...

と、さりげなく後悔しております(沈)

で・でもでも、

いいんだぁ~・・・岸本センセの原画だったし、さ?

それに、
背景、風神・雷神(ナルト×サスケ)のヤツだったし、さ??
(ダレに言ってんの!)

福山雅治に...

それは、

ヤスシとキワコが、16の頃の話だ。

お互い、同じ中学を卒業した後、

別々の高校に入学し、連絡等いっさい取ってこなかった。

中学の頃は、

一応、彼氏・彼女という間柄ではあったのに、だ。


自宅の電話が鳴る。

子供が携帯なんか持ってない時代だ。

キワコが電話に出ると、

「あ、オレオレ...」

今で言う、オレオレ詐欺かと思われるような出だし。
(モチロンその当時、オレオレ詐欺なんてものは、無かった)

「オレ分かる?ヤスシだけど...」

「うん、分かるよ。どしたの?急に」

「うん...あのさ...なんか..先輩が、さ...」

「先輩が?」

「なんか...お前のこと、気になってるみたいで...」

「えっ!ウソ?どんな人?」

「うー・うん、それが...福山雅治似の先輩でさ...」

「ウッソ!?分かった!今から行くから、詳しく教えてっ!」

ヤスシとは、卒業以来の会話だったのに...

そんなことは、どーでもいい!

とりあえず今は、

福山雅治
フクヤママサハル
FUKUYAMA×MASAHARU!(ドぉーン!)

ここからヤスシんちまで、チャリで15分てとこか。

ヤスシんちに行ったことはないが、

個人情報保護法なんてない時代。

ダレだって、それとなくクラスメイトの自宅を知っていたものだ。


日曜日のダルンダルンな格好のままだったキワコは、

慌てて寝癖を直し、それとなく気合を入れ、

これ以上はムリってぐらいの勢いでチャリをこいだ。

近くまで来ると、ヤスシが外に出て待っていた。

自宅に案内されると、ダレもいない...。

二人っきりだ。

何となく気まずいよーな、恥ずかしいよーな

そんな空気が漂った。

その空気を変えたくって、キワコは本題に入った。

「ね、さっき言ってた先輩って、どんな人?写真は?」

「あー、あったっけー・・・それより、高校どう?」

「うーん、まぁ普通。ヤスシは?」

「女子が少ないから、ムサイ連中とつるんでばっか」

「へー。で、先輩は?」

「あー、うん...それ、ね。オレの事なんだけど...」

「はぁ???」

思わずキワコは、大声を出していた。

「だからー・・・オレが...だから...先輩ってのは、ウソで...」

「え?じゃあ、福山雅治似の先輩ってのは??」

「うん、お前を呼び出す口実...」

「はぅあっ!」

イッキに、

福山雅治似の先輩とのデートという妄想は、崩れ去った。


「で、オレと付き合わない?」

「うーん...そーだねー...全然、福山雅治じゃないけどねー」

「それは言うなって」

「いいよ。付き合う!」

「まぢ?ヤッターーー」

なんだか分からない流れで、付き合うことにしてしまった。

ヤスシは、どー見積もっても...福山雅治には、見えないが...。

まぁ、中学時代のモトサヤに戻るだけだ。

気楽でいい・・・そんな簡単な、理由。

それから会話が盛り上がり、お互いの近況を語り合った。

小一時間が経過し、ヤスシが言った。

「来週末、どっか行く?」

「そーだねー」

そう言ってキワコは、ふと気付いた。

来月はクリスマス...恋人たちにとっては、一大イベントとなるだろう。

はぁー・・・

クリスマスプレゼント・・・

そして、思春期が持つ独特の緊張感が、急に押し寄せてきた。

「やっぱさ、付き合うの、ヤメル!

お互い、寂しいクリスマスになるかもだけど、がんばろーね!」

異常なまでに明るく告げると、

バタム!

勢いよく玄関の扉を開け、

後ろをを振り返ることなくヤスシんちを後にした。

シャボン玉みたいなアレ!

ダンナがパチンコに...また負けてきました。

そうだ ヤキニクへ 行こう

急に思い立ち、

ヤケ食いに行った日の話をしましょう。


最近、

シャボン玉みたいな外見なのに、触っても割れない、
そう、そのアレ!
(ドレ?)

に、ハマっている娘。

よくコンビニとかにも¥100くらいで売ってて、

チューブに入ってる透明の粘液?を細いストローで膨らませる、

独特の(ボンド的な)ニオイを放つ、

そう、、そのアレ!
(だからドレ?)


特に上の娘(5)なんかは、気に入っちゃってまして。

ヤキニク食べに行くってゆーのに、

そのシャボン玉もどきを膨らませたヤツを

「持っていく!」と、きかないので止めませんでした。

歩いて5分くらいで、目的地には着いたのですが...

横断歩道を渡る際でも、手のひらに大事そうにのせて歩行。

「ちゃんと前を見なさい!」

罵声も飛びました...。

ヤキニク屋に着くと、座敷に通されました。

掘りごたつ式で、フカフカの座布団がギッシリ。

まず娘は、持ってきたシャボン玉(偽)を座布団に置き、

食事中も大事そうに眺め、

さっさと食べ終えると、再びシャボン玉(偽)と遊び始めました。

「ずっと割れなくて、よかった~」

娘は、嬉しそうに微笑みました。

食事を終え、さぁ帰ろう!

何気に立ち上がり、何気に歩き始めたら...

(かる~く)グニャリ。

地雷、いや、シャボン玉(偽)、踏んじまいました。

いやぁ、軽くですよ!ほんの数ミリ程度!
(言い訳中)

私:「ご・ゴメンネ?」

娘:「いいよ...あ~割れてなくてヨカッタ~」

ひとまず御機嫌ナナメにはならず、一安心。

その後、

店内のトイレに入ろうって時に、

私:「コレ、洗面台の所に置いておこっか?」

娘:「誰かに盗られるといけないから...かーさん、持って入って!」

ふぅ~・・・

母さん、

負い目があるんで従いましたよ...。

シャボン玉(偽)を持って、便座の前に...。


えぇ、

娘のこだわりに、時々、スゲェ・・・って思うんです。
ハァーーーーーーーーー・・・

春、それは...

春...

それは...別れの季節...

そう...私、卒業します...!

週間マガジンからっ!

あぁ、思えば...ここ数年、読んでたっけ...。

ダンナが往復2時間の電車通勤を余儀なくされ...

他人同然のママ友(軽く挨拶したくらいの...)には、

「なんでココに住んでんの?」

な~んて言われ...。

そんなおかげで、

通勤の暇つぶしとして、マンガを買ってきてくれていたダンナ。
(月はジャンプ、木はマガジン)

それが...それがですよ!

チョコっとチャリで20分がんばれば...

通勤できなくもない?って近距離の仕事になっちゃいまして。

あえなく二番手のマガジンが脱落。

ジャンプは、NARUTO見ないとアレですし、継続中。


はっっ

どんだけ春の卒業から引っ張ってんでしょ。

でも、

強引に、春つながりでイクとするなら...

春...

それは...「変なオジサン」の、季節!

そして...ちょっぴり...人の心も不安定...。

春の陽気が、そうさせたのか...

私たち夫婦も、卒業します...!いやいやいやいや・・・

夫婦喧嘩が...勃発しやすい状況にあります。

先の合戦では、激しい口論の末
(火縄銃トークの主:きみどり)

ダンナ、軽く・凹む・・・

私:「こんな喧嘩ばっかする家に帰ってきても、疲れるだけ!

   癒されないでしょ??」

ダ:「いやされ...てるよ」

私:「言わされてるよ!

ハハ・・・うまいこと言うねぇ?・・・ハハ

喧嘩は一時中断し、自分のコト、褒めてみました...。

みんなのうた 虹色ラブレター

どしたの?自分...

今日って、更新祭り?

ウン!

ま、書けるうちに書いとかないとね!

みんなのうた、大好きなんですよね~

ほんと昔っからNHKバンザイで生きてきました。

できれば、

卒業シーズンに間に合わせてUPしたかったなぁ~

この曲。


グチと提言

なんかねー

先週くらいから特に...暗雲立ち込めるっつーか...

なんかダークな感じだったんデスノ・・・ワタクシ!

でねでねー・・・

日々の小さいストレス...そう、それをゴミとでも呼ぼうか。

そのゴミがですねー、

最初は少なかったのに、

毎日マイニチ蓄積されてですねー、

ゴミ処分場は、ドコですかっ?!

て、状態に陥りましてね。

んで、

先週末くらいに、ダンナの一言で、

私のゴミ溜め...そう、ダストボックスとでも呼ぼうか

そのダストボックス...あぁ、まどろっこしいっ!

そのゴミ溜め(結局、戻す)が容量を超えまして、ね。

どっぱぁぁぁァァァァァァッァー・・・

えぇ、

決壊しましてね...。

ダンナ、ションボリ。

ワタシ、ダダモレ。


んで、

近所に住む近藤さんちの嫁さんも、

今現在、夫婦喧嘩の真っ最中でして、

意気投合し、金曜の夜...そう、フライデーナイト(ってクド!)

に、女だらけの飲み会を決行!
(えぇ、たった二人だけの飲み会ですが、ナニか?)

んで、

グチるだけグチったら、気分ハレバレ~

奥さん!

たまには、家事はウッチャって外で飲みませんか?
(急に提言)

そう、それも同性限定で!

えぇえぇ、

お気づきかもしれませんが、

女性と男性とでは、考え方が根本的に違うんです!

だから、

グチなんかこぼしたって、男性、ほとんど「やっかいだな~」

とか、

「へ~そーなんだ~」って言いつつ、ハナクソいじってますって!
(一部語弊があったなら、ペコリン)

その点どーでしょう。

女同士なら、グチを受け止めてくれるし、

処遇が同じであれば、共感もデ・キ・ル!


そうだ のみに 行こう


わが社のキャッチコピー、今ココに決まりました。

カカシ~25才~

いや~久しぶりっす~

なんだかんだで更新できずに...。

で、久々ついでで、

久々のNARUTO関連ドォーン!

あ、引いた?ね、引いたでしょ??

なんかねー、曲もイイんですわー。

けだる~く25才の現状みたいなのを語った歌でして。

25才...

そう...5年前ってことになるか...

そーいやぁ25って、なんとな~く仕事にも慣れ、

結婚しよーと思えば、してもイイしぃ~

って意識し始める...けど、行動しなきゃあ流される...

そんな空気みたいな年齢だった気がする。


はっっ

過去回想はさておき、

動画、見れる方は、ドゾ!


3NO!

「会社に送ってって。車で」

ダンナが言った。

「えぇイイわよ~」

と、私が(こんのクソ忙しい時にっ!)笑顔で答えた。


今朝はゴミの日。

上の娘の登園準備・食後の片付け・洗濯、

と同時進行で、かぁーちゃん、ゴミの回収。

ひとえにゴミの回収と言っても...

奥が深いのだよ!

 ①ゴミ箱のゴミ回収
 ②生ゴミの回収
 ③排水溝の髪・その他の汚れ...回収
 ④パン君の使用済みオムツの回収
⑤ガンバッテ草取りした日なんかは...草木の回収
 
ね?分かった?

かぁーちゃん、ガンバッテるよね??

で、

まぁ、ドタバタしつつ、

上の娘を送り出しつつ、帰宅したら...

ら?

優雅に、テレビなんか見ちゃってますよ、ダンナ!

しかも、

私が見たがってたNARUTOの再放送...!

プツ・・・

私:「パン君の靴下はかせたり、オムツ交換したりした?」

ダ:「あ・まだ...」

私:「出勤が遅れて困るのは、自分でしょ?」

慌てて動き出すダンナ・・・。


で、なぜダンナを送迎しなきゃーならんのかって?

えぇ、

今日...飲み会なんデスノ・・・ダンナ。

飲み会後に、伝説を作るダンナに対し、

「今後、飲み会へはチャリで行かない!」、を発令。

それを、ね...今まで散々守ってこなかったのに...

ヨリニヨッテ・・・こんな忙しい朝に、遵守?
ねーもーやめてェー・・・!


でも、

朝の運転なんて久しぶり!

天気イイし、桜キレイだし、久々のシャバ気分!

15分ほど運転すると、

「あ、も少し行ったトコで止めて」

と、ダンナ。

会社への横付けを拒否。

あ・ソレって、もしかして...?

私が、
 ノーブラ
 ノーメイク
  だから・・・でしょーか・・・?

えぇ、えぇ、

承知しておりますよ...私だって...

親が学校とかに送ってくれた時...何となく恥ずかしくって

そう...学校から少し離れたトコで下ろしてもらってたしさぁ...

そんな過去回想を引きずりながら、

ダンナと別れ、再び颯爽と車を走らせた。

う~ん!

春の風さん、オハヨウ!

こんな日は、ピクニックなんかが最高☆な気分!

まずは、コンビにでも寄って、お菓子でも、と!


...ノーマネー・・・
 

チン・・・

「とーさんの、チ○コです。
 
 かーさんの、ケケです。

 ねーちゃんの、オシッコです。

 パン君の、オシッコちぃー!残念でしたー!」

と、下の娘(2)パン君が...申しておりました...入浴時。


ワタクシ、

「チ○コ」などと...日々発言、して...

おります、か?(疑問形?)


そして、朝の番組で...

「一日(いちんち)が短いわよね~」

って、発言してるオバサマがいまして。

「チンチン?」、と。


パン君、

どんだけチン2発言してんですかっっ

そしてどんだけ...

そんな発想へ結びつく...環境にいるんですかっっ!

ジンクスは信じるな...!

はぁーーーー・・・っ

ミスった
ミスった
ミスったぁーーーーーー!

えぇ、

やっちゃいました...。

通販(フェリ○モ)で、

サービスクーポン500円分があったんで、

別に買いたい!って物があったわけでもないのに...

頑張ってオーダーしたらさぁ~・・・

ウン!無効だったって!

だったらさぁ~

こんなピラピラした布切れ?とか、

別にシマ○ラで買ったほうが、数倍安いわってレギンス...

買わんかったわぃっっ
と、吠えてみたい気分デス。

専業主婦にとっての500円とは...

「ヨシ!買ってやっかな」

と判断するかどーかのボーダーライン...。

まぁ、

私が確認を怠ったせーで、無効だったんスけど、ね。

えぇえぇ、

5千円以上、そう...5千万円以上!
(専業主婦には、時として...そのぐらいの額に匹敵します)

購入した際に、有効!ってことでした...。

あぁ・・・残念・無念・チンねんさん・・・
(ダレやねんっっ)

では...ココイラで、

ダークスイッチ、も1回ON!

それは、土曜日の話だ...

そう、花見に行ったが、雨に濡れて帰宅した...

あの切なすぎるエピソードの後...

「ちょっと行ってくる」

そう告げて、いなくなったダンナ。

「絶対、負ける...!」

そう吐き捨てるように忠告し、送り出した。雨の中。
(負けると言って、パチンコに行くと、勝ってきた...とゆージンクスの元に...)

それから3時間経過。

連絡もないまま夕飯時になったので、電話したら

私:「いくら負けた?」

ダ:「2...」

私:「2千万て・・・」

ダ:「で、カサ盗られた」

私:「えぇー。どんなの?」

ダ:「あのミドリのやつ...」

私:「えーーー!アレぇーーー!?
  

帰宅したダンナに、

間髪いれず、

「盗られるんなら、やっすいビニ傘にしといてよっ」


2(千)万負けたのは...

痛い...イタイけど...ゆ・許そう...。

でもでもでも、ね?

カサまで盗られちゃあダメよぉ~・・・

言うつもりはなかったけど、言っちゃった、私。

「2万あったら...
子供が行きたがってるディズニーランド、行けたね...」
(沈)

花曇り

子供がソワソワしている。

今日こそは、春を見つけに行こうって...!

そーだね~花見しながら、公園で弁当でも!

そー思い立ち、

颯爽とチャリに乗り、出かけた先は、桜の名所。

土曜ってこともあり、ケッコーな人。

そして、晴れ渡るような青空

いや、そう願いたいけれども曇り空の中...

花見は始まった。

冷え性の私は、「サムっ」、と言いつつ

ビールを1杯にとどめて、焼酎お湯割りへ変更。

弁当を食べ終わり、つまみを口にしていると、

ポツ・ポツリ・・・?

降り始めてしまったではないかーーーーー!

慌てて、子供らにはカッパを着せ、
(こんなこともあろーかと準備してきた。褒めて!)

木陰にシートを移動し、ひとまず子供らは避難。

少し離れた場所で、

私とダンナは、大慌てで後片付け。

フト見ると...

松の木の下で、赤いカッパ姿の幼児2名が、ボンヤリ・・・

なんか・すんげェ・せつねェ・・・!


花見から帰宅するまでの所要時間
60分足らず...!

それもまたせつねェ・・・!!

まぁ、

こんな感じで、味気ない花見でした...。

不幸ってのは、重なりやすいモンです...。

はぁー・・・グチりたいっっ!

道にカバンが...

「家の前の道路わきに、通勤カバンが...落ちてる」

毎朝6時には起床するダンナが言った。

時刻は、朝の6:30

慌てて窓から外を覗くと、カバンは確認できないが、

きっとその中身であろうか、書類のよーな物が風に揺れている。

ダ:「なんか...携帯と、社員証が見えた」

私:「え!私、その携帯にかけてみるっ!」

ダ:「やめときなさい」

私:「だって、ダみたいに、酔っ払ってとかで...

   ついウッカリ路上放置って人かもよ?」

ダ:「携帯にかけても、意味ないし・・・」


そーこーしてる間に、

上の娘を叩き起こし、朝食を食べさせる時間となった。

慌てて食事をセッティング、

朝食を終え、着替えさせ、園の送迎バスの時間となり、

バタバタと家を出た。

園バスを待っていると、ちょーど警察が到着。

近所の人が通報してくれたよーだ。

通報者に、発見時の状況説明をしてもらっている様子を凝視。

しかも、

10数メートルしか離れてない所で、園バスを待っているので、

その通勤カバンの中身などが、よーっく見えた。

以下、私の目で確認できたもの

 ①なんかの書類
 ②結婚式?か何かの集合写真
 ③カバンの脇に、未開封の缶コーヒー2缶

ヒィーーーーーーーー・・・ッ
姉さん事件ですっ!

そして...ダンナの証言によるもの

 ④携帯
 ⑤社員証 ←ファミレスの店長だったって!
         (ダンナよ、あんたも...深入りしすぎた?)

ダハーーーーーッッ!
し・指紋とか、つけてないよね??

ダンナが帰宅した際、慌てて確認。

私:「触った?ねぇ、触ったの?」

ダ:「え?うん、チョットは」

私:「あーもーダメだ!疑われたね・・・」

ダ:「そんな大げさな」


あまりに気になって気になって...

勝手に妄想モードが入った私。

これはキット・・・事件に違いない。

ファミレスの店長ってコトは...ノルマとか...あったに違いない。

売上不振が続き...?

その妄想を、姉にも報告。

姉:「カバンの近くに何か落ちてなかった?人とか」

私:「たぶん...落ちてなかった」

姉:「ダンナが見落としてるんじゃない?」

私:「それはあり得るかも...空気読めないし」

そんなフザケタ会話をした後、ま・まさかね?って思い直し

家事に専念した。


その日に限って、日中ずっと人の話し声が聞こえた。

延々と独り言?は続いている。

ハタと...

もしかして?家の外に、新聞記者とか...?

外に献花とか...されてないよね??

って、妄想し、外を覗くと...

新人研修を外でやってる指導係のオジサマの声だった。

紛らわしいんじゃ!

軽くキレた。


今現在、

献花などはされてません。

キット...そう、花見の帰りに...

そう、絶対...酔っ払って、そうそう!

ヤッチャッタ系、だよね??
姉さんーーーーーーーーーーーー・・・!(願)

なお、

この記事は、事件がらみだと発覚次第...

削除させていただきます(ペコリ)

さくら桜サクラ

今日はねぇ、

そう、天気イイし、風も強くないし、気分イイし?

そんな好条件が重なり...

そう...

念願のメガネを受け取りに行きましたぁぁあ!
(て、まだ行っとらんかったんかぃっ!)

えぇ、

月曜には「出来ました~」って連絡もらってたんですが。

何となくエア多忙で...
(実は寒いからとか、そんなのを理由に...)

気がつけば、金曜になってましたがなっっ!
(忘れてたよね?あんなに楽しみにしてたのに...!)

あ・で、

新しいメガネですか?

すんごぉーく、ナイス!

もーね、褒めてくれるの自分だけ...!

だからね、
もーね、
自分で自分を褒めてあげたい・・・!


って、前置きだけで半分は語ったよーな気分デス。

本題は、コッカラ!

その帰りに、下の娘(2)別名パン君と

ブラリ自転車の旅にでかけたんです。

いや~
エガッタ~~~!

え?ナニがって??

もーね、桜・満開!

で、パン君の好きな電車が走ってるのを

間近に見ながら、桜も拝めて、かつ子供の遊具もあるっていう

超ステキポイントを、発見したんです!

桜並木っぽくなってまして、

すぐ横には電車がプァ~ンて走ってて、

子供喜ぶ、てっちゃん・鉄子、更に喜ぶ!

あ、私は鉄道マニアとかではナイんですが、

子供が乗り物に興味をもってるんで、

それとなく好きになりました。

で。ですねー、

会社員の方が、昼間っぱらからブルーシート敷いてて、

お弁当持った、ピチピチの女性従業員を従えて、
(ピチピチて!)

スンゲー笑顔でビール飲んでました。

うまやらしー!
いや、うらめしやー!
あ・うまそーだね、オイ!
(正解:うらやましい)

そんな花見気分満載の中、

パン君は黙々と遊具で遊んでいました。

滑り台をすべっていると、

後ろから、3歳くらいの男の子に衝突され、

ブスっとした顔をしておりました。

すると、その男の子の祖母らしき人が、

謝ってる風?でした。

なぜ、風?かって?

韓国語?みたいな言葉だったので、聞き取りづらかったのデス。

その男の子は、

しかめっ面したパン君と、

延々20分以上、シーソーをやっていました。

その間、ハングルなおばーちゃんとアイコンタクト。

言葉は通じなくっても...

「お互い、大変スねぇ~・・・」と、苦笑い。

でも、

まぁ、こんなステキな桜満開の中、

ステキな国際交流?を、
(一方通行?)

アリガトーーーーーーーーーゥス!


明日は、絶対、花見だな。

しまこ!

「しまこ!しまこーーー!」

下の娘パン君(2)が、なにやら本を見ながら訴えます。

本のタイトルは、

『侍戦隊 シンケンジャー』

時は戦国ブーム...?

なんだかジャパ~ンな感じの戦隊ヒーローの登場デス...。

テレビを見て、気に入ったパン君は、

本屋さんでもシンケンジャーをチョイス。



「シンケンジャーは、

 この世を狙う げどうしゅう(敵キャラ)と戦うぞ!」

って、その本には書いてありました。

ウン!がんばれ!
シンケンジャーーーーーー!


で、

登場人物紹介をば。

 シンケンレッド:しば たける

 シンケンブルー:いけなみ りゅうのすけ

 シンケングリーン:たに ちあき

 シンケンイロー:はなおり ことは

 シンケンピンク:しらいし まこ


あ・あぁ、

アンタかぃ?

「しまこ!」って略されてた人ってのは・・・!

しらいし まこ→しまこ!

続 春を見つけに

えぇ、

大した話でもないのに、続編です。


下の娘は昼寝。

仕方ないので、上の娘と先に昼食。

「春を見つけに、ドコに行く?」

と、娘が聞いた。

「うーん、公園にでも行こっか!」

と、私が答えた。

ウフフフ~アハハハハ~
談笑しながら、昼食を食べ終えた。

「ポッポー・ポッポ~」

そこへメールの着信を知らせる音がした。

近藤さん似のダンナ、

そう、略して近藤さんからだった。
(近藤さんは、上娘の園友のパパ)

「ちょっと娘を預かってくれんか?」という内容だ。

ちょーど上の娘は暇している。

「いーよー!報酬はナルト関連でね~」


それから約一時間がすぎ...

下の娘も目が覚め、昼食を終えた。

上の娘は、今か今かと、園の友達(近藤・娘)を待っている。

近藤さんに、直接電話してみると、

「今、買い物中。今からソッチに向う」、と。

10分ほどして、近藤さんが娘さんを連れてやって来た。

「仕事が入ってよー。娘を頼むわ」

そう言い残すと、近藤さんは去っていった。

近藤娘は、

「ハイ、これ~」

黒い包みを私に渡すと、サッサとリビングへ行ってしまった。

な・ナニコレ・・・?
で・ジャブ・・・?

包みを開けると、

中から...NARUTOの...

そう、ジャンプ掲載中のあの!NARUTOのキャラ...

イタチ兄さんのフィギュアぁぁっぁぁっぁぁぁあ!
(はいドォーン!)

慌てて近藤さんに電話をかけた。

私:「あっアリガトウ!高かったやろ??」

近:「今回のは高かったぞー。報酬クレって言うからよぉ」

私:「そんなズーズーしい人がいるの~?」
(アタシだよー・そのズーズーしー人ってのは!)

近:「レアもんらしーぞー」

私:「もーね、娘さん、
   深夜まで...いや、1年間預かるからっ


こんなヤリトリをして電話を切った。

そーして、

仲がイイのか悪いのか...

よく分からんウチの娘と、近藤さんの娘...

は、それとな~くゴッコ遊びを堪能し、夕方を迎えた。

17:30

さすがに人恋しくなったのか、

近藤さんの娘が、

「ね~、おとーさん、まだぁ~?」と言い出した。

お腹が減ったせいでもあるのかと、

オニギリを作り、娘ズと一緒に食べていた。

すると、

携帯に着信が。

だ・ダンナだぁ・・・!
それも...私のハズバンドの方よ!!

やけに早ぇえじゃねーかYO!
(普段は21時前後だったのに)

やっべ・・・

部屋、メッチャクチャ・・・それより・・・

どーしよ...

近藤娘に食べさせるには...自信のない内容の夕飯。

慌てて、近藤さんに連絡。

私:「もーダンナが帰ってくるんだけどー・・・

  あ、あの、ウチのご飯でよければ、食べる?」

近:「おーそっかー。んじゃ、今から迎え行くわー」

そして、30分もしないうちに近藤さんが到着。

近:「悪いねー。アリガト!メシはいいわ。

   カーちゃんが作ってるで」

私:「今からステーキ焼くとこだったんだけどね~」
(ステーキて!)

近:「ウチの子、やっすい豚バラとか口に合わんのだわ」

オホホホホー・ワハハハハ~
内心、ホッとした私・・・!

ダッテダッテ...

急にお客さんに出せるよーなメニューって...

毎日、作れるとでも思って?
(なぜにお嬢口調...)

ちなみに、

夕飯のメニューは、
 ①焼き魚
 ②野菜炒め
 ③芋の煮っ転がし

三大日本昔話食かっ!
(ここテストに出すよ?)


夕飯の後、

上の娘がポロリ一言。

「今日、春を見つけに...行けなかったね」

あぁ今日も、
エアアウトドアライフ。

~完~

春を見つけに

「春を見つけに行こうよ~」

と、娘が言った。

「うん、そうしよっか~」

と、私が言った。

そう...

今日こそは外に出て、春の息吹を感じよう!

そう心に決め、春を見つけにいっけぇぇぇ!プランを立てた。

まず、

上の娘(5)が、虫かごが要るね、と言い出す。

つられて下の娘(2)も、イルネって言い出す。

虫かごは、あいにく1つしかナ・イ。

「じゃあ、作っちゃおうっか!」

と、私が言った。

用意するもの

 ①プラスチックの容器
 (透明で、丈夫い素材なら尚よろし)

 ②ヒモ

 ①に2箇所、ハサミか何かで穴を開け、

 テキトーな長さのヒモを通せば...

 ほ~ら、虫かごのデッキあっがり~☆
(ウン!もーねーかぶせるもんないからスッカスカのヤツ!)

 虫たち、逃げ放題?な虫かご?の完成。
(エア虫かごでも、可)

で、話を本題に戻そう。

まぁ...ひとまず、虫かごは2個そろった!

あとは、

身支度をして、出かけるだけ!

かぁちゃんがアタフタしてる間に、時計は10時を指している。

ヤバス・・・!

まずは、そう...食材を調達するのが先決だ!

そんなわけで、

大幅に予定変更。

何より大切な「食」を最優先し、買い物へ。

下の娘が...どーしても...

エア虫かごを下げていくって言ってきかないもんだから、

えぇえぇ。そんなみすぼらしいステキ虫かごも持参で。

娘が選んだオヤツなんてね、

そのエア虫かごに入れられちゃったりしててね、

もーねー・・・カッテに買い物かご状態。

それにしても...2児連れての買い物って大変っっ
(グチモードON)

今日はね、

そう、私なりに...ナチュラル系の雑貨のショップ店員風

みたいな?

格好して、何とな~く・そう何となく、

気分はイイ感じ~だったわけですよぉ~
(あ、怒らないでくださいっ)

だ・の・にっ!

そんなキレイめ?なカッコの珍かぁちゃんを...!

怒らせるなよ?

って思いつつ、二匹の珍獣連れて疲労しながら買い物終了。

12時前に車に乗り込むと、

下の娘は途端に無口となり...夢の世界へ。

帰宅した頃には、移動しても起きないくらい熟睡。

果たして...

春を見つけに...行けたのか...?続く?
(いやぁぁっぁっぁぁぁ・・・こんな終わり方...)

昨日のかぁちゃん

もーねー

かぁちゃんねぇー・・・

ほんと、暇なのにクタクタよ?
(どーゆーコト?)

まぁ、立ち話も何なんで、チョット覗いてってよ...。

そう...今、私は...

娘ズの監視の目をかいくぐって書いています。

春休み突入中だってばよ!
(あ、スンマセン・・・)

では、

反省の意味も込めて、昨日の私らの状況を報告します。
(ねーもー聞いたげてぇ!)


6:00 私 起床。朝食・夫の弁当作り

7:00 娘ズ起床。朝食

7:30 夫を車で送迎。
    (チャリ通勤だったクセに...チャリが炎上...)

8:00 「春休みお楽しみ劇場 NARUTO」を見る(テレビ)
    約一時間、家事は一時停止状態。

9:00 洗濯開始(2回)

10:00 洗濯干し+姉と長電話

11:00 娘ズと、ゴッコ遊び。

12:00 昼食の準備、を理由にゴッコ遊びから脱退

13:00 下の娘(2)が眠気↑でグズりつつ就寝。
     上の娘(5)との遊び開始。 

14:30 下の娘 起床。オヤツタイム。

15:00 それとなく掃除開始

16:00 何となく夕食の準備や風呂掃除

17:00 子供番組に子守は任せて、果てしなく家事

18:00 「片づけなさい!」と一喝しつつ夕飯

19:00 「さー風呂フロ」って時に、ダンナから連絡ア・リ
     「駅まで迎えに来て☆」

20:00 ダと娘ズ 入浴開始

21:00 食器の山を越え、よーやく風呂場に到着

22:00 娘ズと寝室へ。
     「余裕あったら更新しよっと...ムニャムニャ...」

ザットこんなもんデス!

えぇ、

一歩も外に出てませんが、ナニか?

もーねー

反省に反省を重ね...今日はアウトドアきめますよ?

そんなわけでね、

10時になったら!まず!

「ウン!食材を調達!」(ドーン)

昨日の夕飯...いろんな意味で反省点多かったし。

買い物だけかって?

ううん...ちゃーんと、子供のために公園でも連れてくよ?

「春を見つけに...」、ね?☆

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