アロエチックきみどり

インドア派の二児の主婦(肝っ玉小せぇ母ちゃん)が送る素朴かつ突飛な日常。 ジャンプを毎週見ている読書家としても有名...か?育児・テレビ・音楽・食・読書(やっぱマンガ中心か、せいぜい絵本...)などなど、広く浅く、その時の気分次第で網羅っっ!!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

うわーん

高校生の時の話だ。

制服をきている私。

父親らしき人に、外出を禁止され、私は玄関の前で大暴れ。

「ぅわーーーーん」

そう、あからさまな表現で泣き喚いた。


・・・パスン!

窓が閉まる音がした。






うわーん、という大声にビックリして目覚めた。

ダンナは開けていた窓を閉めたよーだ。

私:「今、うわーんって言わなかった?私」

ダ:「その前に、何かブツブツ言って悲鳴を上げてた。

   何か出たのかと思った...コワっ」


さすがに...寝言で悲鳴は...怖いわな...。

高校生の時に、外出禁止なんて...言われたことすらないのに。

いったい、どーゆー夢なんだろ...。

あ、しっくりこないままTHE END・・・
スポンサーサイト

放置カット

美容室に行った。

カレコレ・・・3ヶ月ぶり、か。

今回は友達の紹介だった。

でかくてキレ~な店舗で、紹介でもなけりゃあ入店できそーにない。

友達もカットしていく予定だったから一緒に来たのだが、

急用で帰ってしまった。

こ・ココロ細い・・・

そこへ担当の美容師が来た。

顎にヒゲのある40前後の男性。

ちょいワル+ワイルド・・・な感じだ。

ジョニー・デップ似とまで言うと、褒めすぎか...。

「そんなに緊張しないで」

と、美容師が言った。

挨拶もソコソコに、シャンプー台へ移動。

あ・アレ・・・?ココって?

連れ出されたのは店の外。

その店の裏に、小さな森みたいなのが広がっていて、

そこにポツンとシャンプー台が設置されている。

「コレがこの店のウリなんだよ」

美容師はそう言って、シャンプーを始めた。

さながら森林浴状態で、シャンプーとは...

癒されないわけがない。

急に、シャンプーの手が止み

美容師が覆いかぶさってきた...!

あまりに唐突すぎて声も出ない...。

されるがまま美容師の手が下に伸びて

...とうとう下着にまで手を出した...!

「なーんだ、ワンピ柄かよ。
そーいや、今週のワンピ、どーだったっけな」
(ドクロorスカル柄。ジャンプ掲載中のONE PIECE略してワンピ柄、でも可)

美容師はパッと離れると

サッサと店内に入ってしまった。

キット・・・ジャンプでも読むのだろう・・・







て、夢ですがナニか?

一応、起き抜けに確認してみた...

うわー・・・今日のパンツ、ワンピ柄だったわ・・・

えぇ...

近いうち、キット...美容室に行きたいと思います!

ケンイチと私

ケンイチと私は、同じ会社に勤めていた。

私は、その会社の専属のナースとして派遣されていた。

日中、

ほとんどヤルコトがない。

たまに、

二日酔いで...とか、

腰痛が...といった男性社員に、薬を渡すのが唯一の仕事だ。


ケンイチは、医務室に来ることは、ほとんどない。

あ。あるには、ある。

一度、

職員健診の結果を手渡したとき、くらいだが。

その時、ケンイチが黒いドット柄のネクタイをしていて、

腕まくりした姿だったのを覚えている。

ハッキリした顔でもないのに、やけに印象に残る顔だった。

「ありがとうございます」

ケンイチの少しなまりのある声が、頭から離れない。


昼になり、

私は社員食堂へ向った。

今日は、たまたま患者さん(?)が重なり、

珍しく12時ジャストに昼食がとれなかったのだ。

時刻は1時すぎ。

食堂に向う廊下は閑散としている。

そこへ偶然にもケンイチが通りがかり、

今からですか、と声をかけてきた。

ハイ、とだけ答えると、

なんだかナース服姿であることや、

偉そうに聴診器を首に下げたまま出てきてしまったことが...

気恥ずかしく感じられた。

私は慌てて聴診器をしまおうとするのだが、

ポケットからはみだしてくるので焦った。

それを見ていたケンイチが、

「いいじゃないですか、そのままで。

ナース服に聴診器。似合ってますよ」

ポツリ、呟くように言った。




って、夢ですが、

ナニか?



みんな~松山ケンイチ君を、知っているかな?
(ナニコレ?でじゃぶ?)

そう、

あの青森出身で、

二枚目と方言がミラクルマッチしちゃってる俳優さんね~

そのケンイチ君に夢で...ウフ!
(まさかの...告白...?)

いいじゃーないの!かぁちゃんだって夢くらい見るさ!


んで、

松山ケンイチ君主演映画
『ウルトラミラクルラブストーリー』

見てみたいな・・・って思って寝たから・・・かなぁ?
(テヘ)

はんにゃ×ウッチャン

はんにゃって芸人、みんなは知ってるかな?

きみどりはねぇ~

21時には就寝しちゃうヨイコなだけに、

あんま芸人のこと...ウン!知らないんだぁ~

けどさ、

夕方に、子供向けの番組に出てるからさ~

何となく、ただ何となく知ってるワ・ケ!

はんにゃって言っても、今日は

背がヒョロ~ンとした鼻筋の通った方の子の話ね。
(ね?この時点でウトイ感じでしょ??)


そう...

そのはんにゃの子、と内村さんが変装して目の前に!
(ウッチャンナンチャンの内村さん、ね)

はんにゃの子は普通だったのに、

内村さんだけ・・・

顔に色々貼り付けてて、ポッチャリ感マルだしで・・・

んで、

私と目が合うと、「黙ってて」風に、ウィンク。

え・いやぁ・・・デモデモ・でもさ?

そんな目立つ変装、見たことないし!

てか、

笑わないほーが、ムリっ!

こらえてはみたが、もームリっっ!

ギャハハハハハハハハハッハハハ・・・

ひとしきり笑った後、

「こんの、芸人殺しがぁぁぁあ」

内村さんに一喝されたのは、言うまでもない。


て、

夢ですが、ナニか?

千葉真一か!

「ジューシーな肉は
プロフェッショナーーール!

と、

千葉真一に言われ、爆笑してたら...

ダンナが、「どーしたの?」

あぁ・・・夢だったのかー・・・

で、
千葉真一さん、いったい...何なんですか?

夢で発言した...意味深なコトバ...!

あ、いや、

今では...

JJサニー千葉さん...て、
呼べばいいんスかねぇ?
(一応ウィキったら、改名してたのね~)
次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。